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FAQ(よくある質問) > 中小企業の経営者の方

カテゴリ FAQ
 中小企業の経営者の方
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回答者: Joho 掲載日時: 2009-4-14 9:14:34 (1307 回閲覧)
先行技術調査は、適正な出願をする場合に必要ですが、その他、各種の助成金申請の際に必要になります。当社のサービスを通じて起業をし、創業資金を得て現在もご活躍されている方もおります。お気軽にご相談下さい。
また、技術提携先との交渉や、新規事業への参入計画がある場合には、無駄な労力と時間をかけるより、確りとした特許調査を行うことを推奨致します。


回答者: Joho 掲載日時: 2009-4-14 9:15:52 (1333 回閲覧)
商号は貴社の設立地域での、他社の商号との同一性の判断により、認められています。この点の詳細については、身近な行政書士や法務局にお尋ね下さい。一方、商標は、国内の広い範囲での商品または役務に与えられる標章ですから、簡単に言えば、幅広い範囲で主力商品の販促活動をされたり、サービスを行う場合には、商標登録が必要であり、他社の登録商標にも注意が必要です。物を製造販売したり、サービスを行う場合には、商標調査を行いましょう。尚、当社では、会社設立・移転の際の商号調査・他社の登記情報の入手も可能です。


回答者: Joho 掲載日時: 2009-4-14 9:17:54 (1371 回閲覧)
公開された特許情報を分析することで、誰がいつどのような技術をもっているかがわかります。このような情報から、提携の可否を打診することも可能です。また、弊社のクライアントは、様々な分野で活躍されている企業の方がおりますので、御社のニーズに直接お応えできる場合もあるかも知れません。ただし、弊社のクライアントの場合は、守秘義務の関係上、打診の際の完全な透明性は期待できないのが現状です。一方、技術的な提携先以外では、販路の拡大などの際にもご相談にお応えできる場合もあります。
大企業の中には、未公開の特許でもライセンスの意思を開示するところがあります。興味を持たれた方は、是非お問い合わせ下さい。